今日はフェイバリットDVDの話をしたいと思います。
フェイバリットDVDとは私たち夫婦が必ず号泣していまうとゆうDVDのことです。
ひとつめはこれ

いわずと知れた「フランダースの犬」です。
これは危険です。特におじいさんが亡くなるシーンと最終回は危険すぎます。
もうひとつは最近発見したこれ

「いぬのえいが」です。
これはある意味フランダースの犬より危険です。
フランダース犬は物語をずっと見ていることで感情が盛り上がってくるのですが、いぬのえいがの最後のエピソードは最初から結末が理解できているので、もう見始めたときから号泣が始まります。
見終わったときは泣きすぎて頭が痛くなるほどです。
これを見て泣かないひとは人間ではないと夫婦で言い合ってしまいました。
泣きたい時はぜひ見ることを進めます。
話は変わってHJ&DHM7月号を購入しました。
内容的には両誌とも、新作ギャンをメインにインジャ、ホビーショウ関連でまとめられていました。
HJはバイファム特集が良かったですし、DHMはF90の作例が見所でした。
特にF90はDHM誌でF91の企画があるようなので商品展開に期待したいと思います。
それにしても1/100ゴールドフレームがすごい!!。
SEED系傑作キットのレッドフレームに大きさがきちんと準じていて、新規パーツを付け、二重関節とかも装備されていてまさに準MG基準って感じです。
しかし、気に入らないのは両誌ともインジャに感して、すばらしいキットって言って(なんでべた褒めなんだ??)プロポーションにはほとんど手を加えていない物足りない作例でした。
まあHJはムック本でMGフリーダム&ジャスティスのミキシングビルドでインジャの作例作っちゃってるのでいまさら本気になってやらないか・・。
今日はあまり作業が進んでいないので
新旧主人公そろい踏みを

Z 2.0はマスク部が面長だったので、もう少し削り込んで小さくしてみました。