今日、いきつけの模型店に行くとHi-νの完成見本が置いてありました。
そこでとても気になっていたコックピットハッチ部はどのようになっているのかと良く見てみるとやはり浮き上がっています。
NAOKI氏のDHMの作例を詳しく見ているとやはり浮いています。
HJの作例では開閉ギミックの画像はありませんでした。
それに開閉ギミックがあるのに胴体フレームや頭部に干渉してまともに開けられないって現象もあります。
私はおかしいなと思っているのですが、どの雑誌もこの話題(DHMはコックピットハッチの干渉については記述がありました)に触れていないし、ネットモデラーの方々もこの部分のことに触れていないってことはやはり浮いたようになるのは私のキットだけなのだろうか???。う〜んおかしい??。
浮いた感じになるのは開閉ギミックをオミットすればいいのかもしれませんが、可動させる場合フレームに引っ掛かったりするのは明らかに設計ミスだと思うんですけど・・。
だれも変だとは思わないんだろうか??。不思議だ・・。
まあHi−νの完成順位は随分あとになったので、設計ミスだろうが私のだけだろうが、まあどっちでもいいか。
JRリック・ドムの撮影&本UPはお待たせしてすいませんが、もう少しあとになりそうです。
---------------------------------------------------------------------------------
リック・ドムの本UPはそっちのけでゲルググの作業をやっちょります。

モノアイにスワロストーンを埋め込みました。
残すところはヒザのパーツの接着と合わせ目ケシが終ったらサフ吹き&塗装に入ります。
お急ぎでなければクリックをお願いいたします。